とっと大学生の挑戦

がんばれ俺www

今日は「トランジスタの日」

 

おはようございます、とっとです! 

 

今日はトランジスタの日です

 

これですww↓

 

 

 

写真見たらあーこれねーってなると思いますww

 

黒い四角いものから出てる3本あしが特徴ですww

 

由来を見てみましょう

 

トランジスタの日

 

1947年ベル研究所理論物理学者ジョン・バーディーンと実験物理学者ウォルター・ブラッテンは、半導体の表面における電子的性質の研究の過程で、高純度のゲルマニウム単結晶に、きわめて近づけて立てた2本の針の片方に電流を流すと、もう片方に大きな電流が流れるという現象を発見した。最初のトランジスタである点触型トランジスタの発見である。固体物理学部門のリーダーだったウィリアム・ショックレーは、この現象を増幅に利用できる可能性に気づき、その後数か月間に大いに研究した。この研究は、固体による増幅素子の発明として、1948年6月30日に3人の連名で発表された。

(引用:Wikipedia

 

 

 

今まで今日は何の日という記事を書いてきましたが正直その内容、知識に関してはみなさんと同じくらいだと思います

 

なのでみんなが知ってるような薄っぺらい内容になってましたww

 

ですが今回のトランジスタは大学で講義で何回も聞き、研究においても重要な素子なのでそれなりに動作原理を勉強したので知ってますww

 

バイポーラトランジスタ、電界効果トランジスタが代表的な種類です

 

トランジスタの動作原理を説明すると僕みたいな文章力がない人でも10000字は超えるほどの動きがあります

 

なのでトランジスタの役割について簡潔に話します

 

①信号の増幅

 

増幅というのは小さな電流(ベース電流)を大きな電流(コレクタ電流、エミッタ電流)に変えることです

 

つまり小さなエネルギーを大きなエネルギーに変換することができるし小さな電流で大きな電流を制御できると考えることもできます

 

ただ電流で制御すると抵抗により熱エネルギーが発生し発熱につながる欠点もあります

 

②スイッチング

 

トランジスタというのは写真のように3本のあしがあります

 

三本それぞれには名前があり、ベース、コレクタ、エミッタです

 

そのベースという足に電流を流すことによってはじめてトランジスタが機能しコレクタ、エミッタに電流が流れます

 

逆にベースに電流を流さないとトランジスタが機能しないのでコレクタ、エミッタに電流が流れません

 

つまりベースに電流を流すかどうかでコレクタ、エミッタの電流が流れる、流れないとスイッチのオン、オフのように操作することができます

 

 

 

こんな感じですwww

 

では今日も一日がんばっていきまっしょい!!!

 

 

 

<今日の英単語>

 

census  国勢調査

 

configuration  配置、形状

 

pier  埠頭

 

lavish  気前よく与える

 

peasant  農民

 

 

 

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