一番おすすめの手帳&貧乏性らしさ全開の手帳の使い方

 

こんばんわ、とっとです。

年が変わると毎回購入しなければならないものがあります。

カレンダー、手帳です。思いついたのはこれだけでしたw

カレンダーはどこかしらでもらえるのでそれと前の年のカレンダーを交換するだけでいいし、予定をメモることはなく今日の曜日をちらっと確認するくらいで十分なのでこだわりは特にないです。

一方で手帳というものは予定を書き込んだり、報告会のメモや実験データのメモに使うので常備し毎日のように使うので自然と好きな形式、大きさ、色味、余白感、肌触りと理想形が頭に浮かぶようになります。みなさんはどうでしょうか??

 

そのイメージする理想形の手帳を一時期探していた時期がありましたw

主に本屋の文房具コーナー、ショッピングモールの文房具コーナー、ロフトへ行きました。本当にたくさんの種類があり自分好みの手帳は頑張れば見つかると思いますw

頑張ればというのは手帳は外見のデザインはぱっと見で好みがわかりますが中身の構成は一つ一つ見ないとわからなく同じメーカーの手帳でも多種類の構成となっていました。これはネットで判断するのではなく自分の目で探すべきですね。

ちなみにとっとが一番理想形として選んだのを紹介します。

 

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超有名メーカーのnoltyです。もし知らない方は手帳にこだわりはないでしょうw

中身はメモが書かれてるので写真はないですが簡単にまとめると

片手でおさまる大きさ、月ごとのカレンダーで予定を書く欄が複数ある、しおりがある、見開きが左が時間別に記入できる欄と右がメモ帳になっている、後半のメモ欄が多い、おしゃれより効率さでシンプルです。

 

 

 

みなさんが気になったと思う2015年という古い年度は実はこの年以降理想形の手帳を購入していないからですwなんやねんって感じw

理想形の手帳であり活用もしているがとっとは貧乏大学生なので妥協し百均の手帳で現在まで使用しています。ただ百均の手帳もかなり使いやすくて役立っています。百均で使えるものベスト3に入るんじゃないでしょうか

このように 理想形<<金 という現実に向き合いましたが2018年はさらに究極を極めました。

それは2017年の手帳を再度利用することです

極論を言えば手帳は日付の曜日が変わるだけなのでそこさえ目をつぶればなにも問題なく使えます。昨年のその日にメモも目をつぶりましょうw

2017年の手帳を使っているとっとですがなんやかんや買うと思います。その時を待ちますwということで貧乏性全開のとっとでした!

お疲れ様でした( ´∀` )ノ