ヒモになりたい大学生の自慢の部屋とは?

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こんばんわー、とっとです。

久しぶりに今週のお題を投稿しようと思ったのですが題目が厳しいなw

 

今週のお題「お部屋自慢」

 

実家通いの大学生なので自慢できる要素はないです。

一応部屋の中身を話すと、大きさは4畳半で非常にせまくタンス、洋服掛け、勉強机、勉強系の本棚で周囲をかこい、真ん中の領域の2畳くらいが何もないゾーンです。

ベッドを入れると床がなくなるので、布団を採用しています。

実家って物置みたいにたくさんあるイメージですが、とっとは物が比較的少ないです。

趣味がない、、、

物欲がない、、、、

個性がないですね。

 

工夫している点を強いて挙げると、勉強机には本をほぼ置かないことです。

勉強机にも本棚のようなところがいくつかありますが、利用していません。

理由は理解していない参考書が目の前にあると焦るからですw

本に囲まれたほうが知的な感じがしてモチベーションが上がる人もいると思いますが、とっとの場合は逆でモチベーション下がります。

参考書は小説と違って一冊にかかる時間が膨大かつ内容も相当集中しないと理解できないので、周りのものをどかして意識を集中させます。

解き終えたら本棚に戻し、次の本だけを勉強机に置きます。

これは部屋の自慢と関係ないですね。

魅力はない部屋ですが居心地はいいので十分満足です。

 

最近暑くなってきたのでエアコンが欲しいですw

扇風機だけではつらたん。

 

以上です。

みなさんの自慢の部屋を見て勉強しますw

おつかれさまでしたーー