【1分書評】ヒモが”人生で大切なことは、すべて「書店」で買える。(千田琢哉)”を読んでみた

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20代で身につけたい本の読み方80

 

この本から

 

読書は、自分がどう感じたか、また夢中になることが重要

 

であることを学びました!

 

 

 

 

 

理由・根拠

人生は勘違いした者勝ち

読書は、何が書かれているのか、著者はこの本から何を伝えたいのかを意識しがち

 

しかし、大切なのは自分がこの本から何を学んだのかってこと

 

国語の要約テストじゃないから、全く違う解釈してもOK

 

この書評も勘違い解釈かもーーー(笑)

 

 

 

 

 

本は読みたくてしょうがないもの

知識や教養を身につけたくて本を買ったけど、結局読まなかったのはあるあるの話

 

そうではなく本来は、買って家に持ち帰るまで待ちきれなく、そして読んでる途中で実践したくなるはずである

 

著者は、ページをめくる手が震えると言っていました(笑)

 

本は読まされるものではない!

 

 

 

 

 

当事者意識をもつ

本の中で起こったことを他人事としてではなく自分事としてとらえることで考える力が深まる

 

日常生活でもそういう視点は重要

 

 

 

 

 

 

 

 

実践

売上ランキング上位だから、ネット記事でおすすめ本として紹介されていたから本を購入する考えは一旦やめて、自分で書店に足を運び、読みたくてぞくぞくするぜ!っていう本を探して買ってみる

 

 

 

 

 

コメント

私は国語が超苦手で本の内容理解に必死だったけど、勘違いしていいことに気づかされてほんとに楽になった!
あと著者が読書好きなのがめちゃくちゃ伝わった(笑)

 

 

 

 

 

こんな人におすすめ!
・本を読むのが苦手な方
・本を読み方がわからない方
・本を読むメリットを知りたい方