【1分書評】ヒモが”ゼロ秒思考(赤羽雄二)”を読んでみた

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頭がよくなる世界一シンプルなトレーニング

 

この本から

 

頭に浮かんだイメージ・感覚を言語化する

 

ことを学びました!

 

 

 

 

 

理由・根拠

ゼロ秒思考とは

ゼロ秒思考とは、頭に浮かぶことを全部メモで吐き出す

 

→頭の中でのモヤモヤがなくなり、瞬時に考え、結論まで出せるようになる 

やるべきことの優先順位が明確になる

自分の感情を的確に表現できるようになるのでストレスが減る

 

「暗黙知」→「形式知」

 

 

 

 

 

即決即断

考える時間の長さとアウトプットの量、成果は比例しない

 

考える時間をかければその分いいアイデアが出そうだが、そんなことはない

 

情報収集、意思決定、アクションを高速で回すことが重要

 

 

 

 

 

思考の段階

感情が沸き起こる

→考えが浮かぶ

→考えを整理する

→文章がある程度浮かぶ

→メモに書く

→課題解決に取り組む 

 

僕は、考えが浮かぶ→整理の過程を怠っていた

 

 

 

 

 

 

 

 

実践

ゼロ秒思考の実践!

 

 

 

 

 

コメント

考えてるようで考えていない時間を多々過ごしてきました
この本は今の自分に向いている!

 

 

 

 

 

こんな人におすすめ!
・考えてることを言葉に変換するのが苦手な方
・深く考える能力を身に着けたい方
・思い悩む時間をゼロにしたいかた